今日、なべし(慶応義塾志木高等学校体育会スキー部監督で佐賀県鍋島藩直属の末裔・現在、博物館・徴古館を運営)から電話がかかって来た。
「おい、なんかIH予選でもスタート前に板のチェックするらしい。
おまえの板大丈夫だったら、今日、菅平から取りに行くから!」
とのこと。
今年からFISの規定でGSの板の回転半径が21m以上になり、ほとんどの選手がスキー板を買い替えなければならなくなったためにこういう事になった。だが、30分後に電話したら、
「どうやら、"SL"って書いてなければ大丈夫っぽい。なんとかなりそう。」
とのこと。
別にSAS(埼玉スキー連盟)の大会でそこまでやることないのに。










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