- Carrollは、英語が上手い。やはり定冠詞と不定冠詞を区別しながら読めば、パラグラフの構造がわかる。。
- 英語を読むときは、名詞と動詞をみつける。
- わかってるところだけ、ピックアップしてはいけない。著者の文脈で読まなければいけない。わからなかったら、わからないでいい。どっかで書いているはず。
- 個別のところは読めている。詳細な部分を読みながら、全体の文脈を把握した上で読む。自分のわかってることでまとめてはいけない。
- BoxやFigureをもっと良く見る。
- 単純にわかんないところを読んでなかったのは事実。わかることでまとめました。ぶっちゃけ。もうちょっと、時間をかけて詳細なところまで読みましょう。
- とりあえずRationleは最後にeが入る。とりあえず「デザイン方法論」としておく。
- 物語はパターンがある。登場人物やアクションなどによって。それをオブジェクト指向で分析できる。
シナリオも、パターンでカテゴライズできる。それで再利用を計れる。
- 動詞かんがえることがオブジェクト指向の鍵
- スガパクはシナリオ分析はよくできているから、フレーム分析。
- 設計しやすいものから設計すると、ユーザビリティ仕様が無視される。ユーザビリティ仕様から設計すると、むずかしいが、ここからやることが大事
- シナリオというと、アイディアのところでしかないように見えるが、設計でもインターフェースでもなんでもシナリオで書ける。それがあると誰が何をするかがわかるので、マネージメントもできる。
コードに移すときの問題は、オブジェクトモデリングなどの分野になってくる - considerationとconcern。どちらも現場(situated)での関心・関心事・興味などで、シナリオにおける鍵になってくる。
- 読んでいるときに研究者の感動や喜びを感じとる。
<第六章 Usability Rational>
<第七章 Cummlative Design>
<第八章 Evaluation and Theory Building>
<第十章 Evaluation and Theory Building>
<第十一章 Task Artifact Cycle>










最近のコメント