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最近、macからwindowsにまた戻り、スケジューラーはoutlookを使っている。祝日とかどうすれば良いのかと思っていたので、これで解決。
outlookもiCalender形式で読み込めるのだが、Web上からは読み込めないため、macのiCalenderサービスは使えない。 しかも、どうやら形式も少し違うらしい。
それって、不便だぞ。

GREEで人違いした。
松村太郎さんと間違えて、松崎太郎さんという方にリンクをした。
でも、承認してくれたらしく、紹介文まで書いてくれている。
およよ、なんか悪いことしたかもな、と思い。人違いの旨をメールで伝える。
でも、この気まずさ(大した気まずさではないが)があるってことは、結局現実世界で何かしら繋がりがないと、GREE上にそれが反映されることは少なそうだ。
そう考えると、SNWって人間が今までやってきたように現実世界をデジタル化しているだけにすぎないんだよな、と思う。
といいつつも、例えば間違い元の松村太郎さんとかは、実は話したことないような気がするけど、すがメモにもたまにTB・コメントくれるから、リンク申し込んでみるか、と思ったわけだ。
こういう風に個人がメディアを持っていて、それ同士でコミュニケーションして、そんなネット上だけでの関係がSNWで可視化されるってのがもう一つの形であり可能性だな、と思った。 いや皆思ってるのかもしれないけど、俺はそう確認した。
つまり、何が言いたいのかというと全員blogをもってて、かつTB・コメントとかを全員が積極的にやっていくって前提でやんなきゃ、ただの現実世界のデジタル化に過ぎないよね、と思った。そう考えると、blogとSNWは表裏一体。
あと現実世界にしろ、blog同士でのつながりにせよ、結局SNWは今のところ"情報可視化"だと思うから、それだったらそういうするの好きで得意な人沢山いるから、はやくRSSみたいな汎用フォーマットで皆が使える形になれば良いよな、とも思う。
奥出研のMallRatsとかは、そういうことを考えているんだろうな。
P.S
松村太郎さんで思い出したけど、情報通信文化論の宿題今日までだ。
このエントリーは、慶応大学SFCの小檜山教授による情報通信文化論の課題1:ケータイを使って変わった事のためのエントリーです。
ということで、宿題やります。
やっぱせっかく書くのだから人と違う視点で書きたいな、と思い既提出のWebをチェックしたのだが、意外に多かったのが、「異性の実家に電話かけなくてよくなった」(例:y.m:「思い出の"ケータイ以前”」)ってこと。それあるよね。
しかし、この人 レニゃレニ→σナニ、ζ,oωナニ、ζ,oωσ、ζ,oゑω、ζ,oゑω:恋愛電話 のレポートには、誰も勝てないだろってくらい、それ系が書いてある。面白い。
あと鎌団子のお仕事♂:"携帯電話の体化"も、中々言い回しが面白い。こういうのって、ほんと切り口とか表現の仕方だったりするよな。
というわけで、考えました。
携帯電話を使って変わったことは、
携帯電話以前の普通の電話は着信履歴が残らなかった。もちろんメールも使えなかったから、誰とコミュニケーションとってるか、などの情報はあまりきちんとは気にしていなかった。もちろん、NTTから情報を取り寄せれば通信記録はわかることだけど、あまり目にすることは無い。
これは僕の携帯の着信履歴とメールボックスからの情報だ。「ふむふむ、俺はここ1週間で、こういう人達から、これだけ電話を貰って、この人達に何通メールを送ったのか。」ということがわかる。
携帯電話の着信履歴は、まさにコミュニケーションの情報可視化・数値化の一つと言えるのではないだろうか。
情報を可視化すると、人間は事象を論理的に認知するようになる。人間は着信履歴という可視化されたコミュニケーションを見て、より安心するようになったのではないだろうか。テクノコードを考えたフルッサーは、
と言った。なんで彼がこういう結論に至ったかは勉強不足だから知らないけれども、ともかく人はコミュニケーションするだけでなく、コミュニケーションしたという事実を確認したいのだ。
情報を数値化すると、人間は事象を比較したくなる。コミュニケーションの量を比較するようになって、それを友情や愛情のバロメータにするようになった。
あまり"携帯"とは関係ないかもしれないが、私が思う変化はそこである。
ぶっころそうかと思うくらいわかりにくい。
こんな大事なことなのに。

小さい。width39mm×height90mm
カメラないらしいけど、小さい携帯良い。
この前のP252isは、実際触ったら、結構つくりがしょぼかった。
こちらはどうだろうか?
虫歯だと思ったらただの汚れだったらしい。
たしか最後に病院(歯医者含む)いったのが、3年前くらいでスキーで肋骨打って痛いな、と思って行ったが何ともなってなかった。
その前は、高校2年のとき、スキーで頭打って気を失って病院運ばれてCTスキャンとかとったけど、ぶっちゃけあれも何ともなってなかったような気がする・・・。
ASLY DESIGN:アイデアってそんなに大事なことなのか
nisshi.yugop:アイデアってそんなに大事なことなのか
それ、いえてる。
ここらへん、
山岸広太郎のBlog:やっぱりインプリが大事だよね に通じるものもある。
覚書。
appacheでインデックス一覧表示と、シンボリックリンク越しの表示を有効にするには
『Persuasive Technology』 by B.J.FOGG
CAPTOLOGYという、スタンフォードの主導する新しい学問のキーワード。
CAPTOLOGYとは、"Computer as Persuasive Technology"からきた造語。
"Persuasive Technology"とは、コンピューターが人間の振る舞い(behavior)や態度(attitude)を変えるためのテクノロジーである。
主に
・Tool(人間の活動を簡単にし、支援する)
・Media(人間の活動をシュミレーションし、経験を提供する)
・Social Actor(人間と関係を構築する)
という3つの機能から、人間の振る舞いや態度に変化をもたらそうとしている。
夕方に、「あ、日が長くなってきたな」と思うのではなく、朝方に「あ、日が上がるの早くなってきたな」と感じる僕は、やはり夜型。
休日が悪いんだよ。休日に予定いれよう。朝10時集合とかで誰かと遊ぼう。
そんな予定で遊んでくれる人募集中。
このエントリーは、慶応大学SFCの小檜山教授による情報通信文化論の課題2: ケータイとは何か?のためのエントリーです。
携帯電話とは何か? 私はこう考える。
今日における人間にとっての帯電話は、人間とめがねの関係に近いのではないだろうか。
子供の頃からメガネをかける人間は少ない。本を読んだりTVを見たりして、視覚から様々な情報を得ているうちに視力が低下してメガネをかけるようになる。視覚からの情報を明確にするためにメガネをかけるのだ。
同じように、子供の頃から携帯電話を持っている人は少ない。子供は純粋な心でコミュニケーションをしている。そんな社会を意識する以前の子供は、携帯電話を必要としない。しかし、社会性や建前ということを知るうちに、コミュニケーションに対する信頼が薄れて行く。
「彼女は僕を好きだというが、それは本当だろうか? それは建前ではないだろうか。」
人間は、このような信頼性の低くなったコミュニケーションをより明確にするために携帯電話を持つのだ。見にくい文字を、メガネをかけて見れるようにするように。
携帯電話は誰もが持っているもの、という前提でこの議論をしている人が多い。しかし、視力が良い人がメガネをかけないように、人格によっては携帯電話を持たない人もいることを忘れてはいけない。
携帯電話とはメガネだ。そして、それはメガネのように人間の能力を補助するための道具だと思う。
Greeで慶應中等部サッカー部の頃に仲良かった剛史がリンク貼ってきた。
なんかメールアドレスにホットメール書いてるので、メッセンジャ登録したら居た。
そして、今から飲むことに。車で迎えに来てくれるらしい。
DNPハウスにはいろんな良い映画のLDがあります。
卒業までに是非、色々みましょう。
ただ、DELICATESSENは一人で見るにはちょっと怖い。でも見る。

FishDipうまああ。

このエントリーは、慶応大学SFCの小檜山教授による情報通信文化論の課題3: メッセンジャーとは何か?のためのエントリーです。
メッセンジャーとは何か? それは裏の世界を作り出すツールなのではないだろうか。
例えば、今、終わったばかりの小檜山先生の授業。裏では下記のような会話が交わされていた。

今日、車を野田の花車さんに持って行って、
・後ろ左側のパワーウィンドウ
・左側のサイドミラー
・後ろ左のサイドバンパー
を治しました。まだまだ、色々壊れてるところはありますが、これからもよろしくお願いします。
この映画から学んだこと。
・マスメディアは結構もろいがインターネットは地球の半分が壊れても繋がるから凄い。
・雪山などの極地で鍛えておくことはやはり大事である。
・父親の言うことはきくこと。

あ、あと地球を大事に。
そういえばインデペンデンスデーの主人公もエコロジストだったな。エメリッヒ監督もそうなんだろうな。
最近のコメント
suga on GINZA HANDS: GJ!
koga on GINZA HANDS: あのう、、、"DIY
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ikuo on i.got.an.iphone: 何これ!? はじめて
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