GREEで人違いした。
松村太郎さんと間違えて、松崎太郎さんという方にリンクをした。
でも、承認してくれたらしく、紹介文まで書いてくれている。
およよ、なんか悪いことしたかもな、と思い。人違いの旨をメールで伝える。
でも、この気まずさ(大した気まずさではないが)があるってことは、結局現実世界で何かしら繋がりがないと、GREE上にそれが反映されることは少なそうだ。
そう考えると、SNWって人間が今までやってきたように現実世界をデジタル化しているだけにすぎないんだよな、と思う。
といいつつも、例えば間違い元の松村太郎さんとかは、実は話したことないような気がするけど、すがメモにもたまにTB・コメントくれるから、リンク申し込んでみるか、と思ったわけだ。
こういう風に個人がメディアを持っていて、それ同士でコミュニケーションして、そんなネット上だけでの関係がSNWで可視化されるってのがもう一つの形であり可能性だな、と思った。 いや皆思ってるのかもしれないけど、俺はそう確認した。
つまり、何が言いたいのかというと全員blogをもってて、かつTB・コメントとかを全員が積極的にやっていくって前提でやんなきゃ、ただの現実世界のデジタル化に過ぎないよね、と思った。そう考えると、blogとSNWは表裏一体。
あと現実世界にしろ、blog同士でのつながりにせよ、結局SNWは今のところ"情報可視化"だと思うから、それだったらそういうするの好きで得意な人沢山いるから、はやくRSSみたいな汎用フォーマットで皆が使える形になれば良いよな、とも思う。
奥出研のMallRatsとかは、そういうことを考えているんだろうな。
P.S
松村太郎さんで思い出したけど、情報通信文化論の宿題今日までだ。










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