商会先生のWebを参考にLEDぴこぴこに挑戦。
映像はこちら→atmega8_ledblink.mov(2.8MB)
復習のためにやったことを書いておくと
① WinAVR>MFileを立ち上げ、Makefile>MCU type>ATMEGA>atmega8を選んで、File>Save as でcプログラムを置くディレクトリに保存。
② そのディレクトリでmain.cを書く。今回の中身は商会のもの。
③ コマンドプロンプトでそのディレクトリに移動して、『make』コマンド。するとhexファイルができる。
④ ELMライタのRESET、SCK、MISO、MOSIとMEGA8のそれをジャンパーピンでつなぐ(ATMEGA8データシート参照)。ELMライタとMEGA8のVCCとGNDも挿す。
⑤ コマンドプロンプトで『avrsp -r』で接続確認して、『avrsp main.hex』で書き込む。以下ののように出たら書き込み成功。
Detected device is ATmega8.
Flash: Erasing...Writing...Verifying...Passed.
⑥ PORTB~PORTDにLEDを挿して、ライタのタクトスイッチを押すとぴこぴこ。
今日参考にしたのはこちら。
商会のWebがあれば全部わかってしまう。凄い。
AVR-GCC
WinAVR(AVRGCC)の使い方
AVR - MEGA8でもLEDをピコピコさせてみた
ELMライターで書き込み
さて、明日は、一気に
3.デジタル入力
ボタンでLED点滅を制御する
4.UART
パソコンや他のマイコンと通信してみる
5.アナログ入力
センサーを使ってみる
くらいまでやってしまいたいところ。










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