これいいな、と思うものを2つ。
スタンフォードの大学院生が発明した新しいカメラ技術。
9万個の小型レンズを用いて撮影し、あとでソフトウェアを使ってピントの位置を修正で切るらしい。
この記事からだけだと詳しいことは判断できないけども、これは、小檜山先生のやってる、マイクロフォトコラージュを、一気にやってしまうカメラと考えていいのだろうか?
とてつもなく、コストがかかるから、商品化は難しいのかもしれないが、やはり、多量なデータを処理するコンピューターらしい解決方法だな、と。
でも、そういう手もありなんだよね。
26万2500円。2006年1月27日発売ということで、お年玉商戦狙いだろうか。しかし、世界限定500個。欲しいというより、見たい。










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