
母親と向かいの家に急に呼び出された。プリンターが動かないらしい。
行ったら、奥さんとご主人がてんぱっている。
自治会の書類を作ってるらしい。
とりあえず再起動したら、あっさりなおる。そしたら、おばちゃん達がキター--!
とかは勿論言わないけども、ご褒美にビールと柿の種をくれた。
PCとプリンター。リアルとバーチャル。頑張ってここまで簡単になったけども、まだ良くなると思う。
そのつなぎ目は、まだまだ荒くて広い。
Seemlessであることの大切さを深く実感したのでした。
こういうオバちゃんが、逆に大切なことを気づかせてくれる。
思うに、うちの親も含めて、今おばちゃん達が一生懸命PCの使い方を覚えようとしている。それって、実は凄い健気。「なんでそんなこともわかんねーんだよ」と思うが、頑張ってると思う。
そういう人たちが生きている間に、Seemlessになっていけば良いと思う。










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