昔飛んだバンジー
ふとやってみたくて、昔マザー牧場で飛んだバンジージャンプをアップしました。
"oklab"タグ検索すると、内輪ネタ結構でてきて面白いYouTube。
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ふとやってみたくて、昔マザー牧場で飛んだバンジージャンプをアップしました。
"oklab"タグ検索すると、内輪ネタ結構でてきて面白いYouTube。
Appleストアで、俺の成人式の時に買ってもらった第二世代iPodが、バッテリーチェンジで新品になって帰ってきた。取り寄せに2週間以上かかって、かなりもう貴重品らしい。

これ買った当時は、まだ誰も周りでiPodとか持ってなくて(その価値もまだあまり浸透してなかった)、僕の一番の自慢でした。
これ、そのうちプレミアつくだろうな、と思うと使いたくなくなってしまう。
まじ悩む。もうすぐ、新しいのでそうだし。ちょっと、このままにしておこう。
昨日の雨で風ひいて熱でてダウン中。
運動不足で体が弱い。
寝付けないので、ActionScript2.0を意識しながらFlashで遊ぶ。

キーの下は、いえないくらいの地獄絵図状態だったが、大分綺麗になりました。
それにしても、IBMのキーは細かな作りをしておりますね。ただのキーが3つくらいの部品から成り立ってる。それが、この絶妙の跳ね返り具合を生み出すのですね。
マックもいいけども、このキーボードの跳ね返り具合やカシャカシャ感はやっぱ良い。
デスクトップはキーボードとかマウスとかディスプレイのカスタマイズで楽しめるけども、ノートはなかなかそうもいかない。これが、ノートPCの値段が中々落ちない(価格を下げたからといっても、あまり動きが無い)理由の一つな気もするのだが、ここら辺、この先どうなっていくのですかね。
修士課程最後の年ということで、修士論文に向けて参考文献の整理を始める。
EndNoteという論文を書く人専用の文献管理ソフトがあるので、それを使って見た。
■まずアップデート
普通にNew Referenceとかいって追加しようとすると、フリーズして固まる。これは、おかしいということで、アップデートしてver8.0.2にしたら直った。
■文献の追加
使い方は結構簡単で、メニューのReference>New Referenceすると、文献を追加していける。
Reference Typeのところで、Journal(論文)とかBook(本)とかMagazine(雑誌)とか選んで、基本的な情報を入力。
あと、ACM Digital LibraryでEntNoteのフォーマットで出力してくれるのでそこから、ACM系の論文を取り込む時は楽である。

(ここをクリック)
それを、紙とかにコピペして、メニュー>File>Importで、

設定は上記の2つを選ぶ。(Discard Duplicatedは、同じ文献を読み込んだ時に注意してくれる。 )
で、紙とかのテキストファイルを選択してImportすれば、読み込まれる。

読み込むと今までのReferencesが消えるので一瞬びびるが、右クリックで"Show All References"ってやれば全部表示される。
■Chicago Styleでプリントアウト
こんな感じで文献が集まってきたら、奥出研では、Chicago Style(シカゴスタイル)で印刷して持っておくことが推奨されている。
シカゴスタイルでの出力の仕方は、まずメニュー>Edit>Output Style>Open Style Manager を開く。

そこで、沢山あるスタイルの中から上記のものにチェックを入れる。(上記の違いは僕はわかりません。)
次に、メニュー>Edit>Output Style>Chicago StyleA とかを選択。

それで、ライブラリーのウィンドウのところで、Ctrl+Aとかで全部のリファレンスを選択して
メニュー>File>Print とかすると

こんな感じでシカゴスタイルで印刷できます。
■オンラインデータベースへのアクセス
とかもできるらしいのだが、(メニュー>Tool>Connectで、データベースを選ぶ。)

ためしにMITとかにつないだが、なんか繋げなかった。
以上です。ACMのライブラリから、もっと手軽に取り込む方法があったら誰か教えてください。
■Bibtexに出力する(4/20 追記)
あと、論文をTexで書く場合はBibtexフォーマットで文献リストを管理することが多い。
EndNoteからbibtexフォーマットに出力するためには、シカゴスタイルの時と同じく
<1>メニュー>Edit>Output Style>Open Style Manager を開いて "BibTex Export"にチェックを入れる。
<2>それで、メニュー>Edit>Output Style>BibTex Export を選ぶ。
<3>そして、Shiftとかを押しながら今回の論文の参考にしたReferenceを選んでいく。
<4>メニュー>File>Export で、.textファイルとかで出力すると、BibTexのフォーマットで吐き出してくれる。拡張子は .bibとかで使うんだっけかな。
<参考>
・科学技術情報検索の実際:EndNote - 文献管理を簡単に
・EndNote日本語版の使い方
・The Chicago Manual of Style (Chicago Manual of Style)
・EndNoteを使ったbibTeX
追記: また、携帯メールのあて先を、moblogと間違えた

最近のコメント
suga on GINZA HANDS: GJ!
koga on GINZA HANDS: あのう、、、"DIY
そん on bibtexでコンパイルが通らないときはjbibtex: これを参考にして助か
ikuo on i.got.an.iphone: 何これ!? はじめて
itsuki on i.got.an.iphone: ダメ人間みーっけた。
suga on 第二世代iPodが新品に: そうですね。 この当
aki on 第二世代iPodが新品に: なるほど。。。ありが
suga on 第二世代iPodが新品に: はじめまして。 申
aki on 第二世代iPodが新品に: はじめまして。 よ