今まで気になってたけど調べ忘れてたオービス( 自動速度取締り機)に関して調べました。
オービスには色んな種類があるらしい。
レーダ式、ループコイル式、新Hシステム、LHシステム、移動オービス。
基本的には、「手前に注意の看板があるので字が読める奴ならば引っ掛かる方がおかしい」、とのことですが、それでも僕は看板などは結構スルーする人なので、これだけ種類が沢山あると、道路の上にあるものは全部オービスに見えて不安です。
あと、オービスが作動する速度は、まちまちらしいが、高速道路では40km/h overくらいで動作するものもあるとのこと。
今まで勝手な想像で50km/h overだと思っました。制限時速80km/hまでってことは130km/hまでは大丈夫だろうと勘違いして、125km/hくらいで走ってたので、大丈夫だったのか不安です。
ただ、オービスに写真を撮られた人はよほど鈍感な奴じゃない限り、「撮影された!!」って気付くらしい。フラッシュの光とかが強いらしいです。
しかし、自分はどれくらい鈍感なのか理解してないので、これもまた不安です。
これだと、オービスに引っ掛かる奴は馬鹿だが、引っ掛かって気付かずに通知が来た奴はもっと恥ずかしい、という感じでしょうか。自動車教習所で、オービス体感教習みたいのしてくれれば良いのにな、と思いました。
でも、この3重の不安がスピードに対する本能を抑制してくれてるのだな、と思いやっぱ、このままでも良いやと思いました。










コメント (2)
オービスはおじさんと若い女性のカップルとかの場合、
撮影できても不倫がばれて訴えられると困るので
摘発しないって聞いたことがあります。
中学生を助手席に乗っけてみるってのはどうですか。
投稿者: ほよ | 2006年06月06日 01:45
日時: 2006年06月06日 01:45
それ、俺も聞いたことある。
そして、前半の内容と後半の提案が噛み合ってません。
投稿者: suga | 2006年06月22日 11:08
日時: 2006年06月22日 11:08